みっちー本舗 http://mi-h.com みっちー本舗のRSSです miura-m@mi-h.com miura-m@mi-h.com Copyright 2010 みっちー本舗 Geeklog Tue, 13 Apr 2010 13:57:32 +0900 ja 限りない赦し―「生きる」という3000億円事業に失敗して http://mi-h.com/article.php/2005100201 http://mi-h.com/article.php/2005100201 Tue, 13 Apr 2010 13:23:26 +0900 http://mi-h.com/article.php/2005100201#comments メッセージ(説教) 2005年10月2日(聖霊降臨後20)<br /> マタイ18:21~35<br /> 創世記50:15~35<br /> <br /> <object type="application/x-shockwave-flash" height="50" width="330" data="/flaver3/flaver.swf"> <param name="movie" value="http://mi-h.com/player/flaver.swf" /> <param name="FlashVars" value="file=http://mi-h.com/player/source/2005-10-02.mp3" /> <param name="allowFullScreen" value="true" /> <param name="allowScriptAccess" value="always" /></object> <br /> <br />  今朝のみことばは、イエス様が、「あなたに悪いことをした人を、あなたは赦してあげなさい」とおっしゃるのです。<br />  弟子のペテロは「何回赦せばいいですか? 2回や3回ではなく、7回赦せばよいでしょうか?」と聞きました。<br />  「いいや、何回でも赦しなさい」とイエス様。そして、その意味するところを「天の国の喩え」で教えてくれました。<br />  ――王様が家来たちに金を貸した。その一人がお金を返せなくなった。それは、3000億円というばく大な金額でした。  その家来は一生懸命頼んで、何と王様は借金を帳消しにしてくれた!! その後<br />  家来は、町で、自分に借金のある仲間に出会う。その額は今の相場なら50万円(100デナリ)ほどです。私たち庶民にしたら小さなお金ではありません。<br />  「返せ」と迫るが、相手は必死で「待ってくれ」と頼む。ところが赦さず、相手を牢屋に入れてしまった。それを<br />  知った王様は激怒する。そしてその家来を呼び、「お前が仲間を赦さないなら、私があなたを赦した甲斐がないではないか」と、牢に入れるわけです。ここで、<br />  人が、隣人から受ける害悪を50万円にたとえているわけですね。そして、王様は、天地創造の父なる神です。そして<br />  人は、その神に対して罪がある。それを、神は全く赦してくれるのだから、あなたも隣人を赦すのが当然だというわけ。<br />  では、その神に対する人の罪をいくらに喩えているか。王様への借金額です。<br />  3000億円(1万タラント)!だというのです。それを聞くと私たちは何か割り切れない思いになるのではないでしょうか。<br />  50万円に喩えられている、私たちが人から受ける被害を考えてみましょう。ある人は、十何年にわたって、人間性を否定されるような仕打ちに遭っています。<br />  騙されたり、傷つけられたり、裏切られたり、捨てられたりして、人はどれほど痛むことでしょう。そういうことを<br />  「赦せ」とキリスト様はおっしゃるか? それだけならまだしも、神に対するあなたの罪3000億円に比べたら、あなたが受ける被害はたかだか50万円ではないか!<br />  何と、割に合わない言葉! 私が受けた傷は50万円に過ぎないのか? しかし、<br />  注意深くみことばを読めば、神様の愛の御思いが伝わって来るのです。まず、<br />  3000億円という金額について思い巡らしてみましょう。そもそも、何に使えばこんなに借金を作れるものなのか?<br />  この金額で、近鉄の車両なら300編成分買えるそうです。東京都庁なら2つ分。<br />  個人で使うには大きすぎるが、事業のためならあり得る金額であることが分かります。イエス様の時代、<br /> ローマ帝国の巨大な公共事業(港湾やら宮殿やら)があり、イエス様も大工としてそこで働かれたでしょう。そこで、<br />  「これ建てるのに100億円だってよ」という会話を、庶民の一員として耳にされたことでしょう。実際、聖書の別の個所に、<br />  1億5000万円(5タラント)で事業する人の喩え話(マタイ25:14~)をしておられます。加えてマタイ伝の著者は元金融業者! また、<br />  注意深く読むと、借金したのは王にとって他人ではない。信任する家来たち(23節)だと分かります。そして、<br />  「決済」(24)ということが書いてある。億単位の金を動かす事業家の感覚ならおそらく、「決済の時がもっと後ならつじつまが合ったのに」との言い分でしょう。<br />  しかし*阪ドームやら、り*くうタウンはどうか分かりませんが、事業の計画自体に根本的な方向性の誤り、すなわち<br />  &ldquo;的外れ&rdquo;があれば、時間稼ぎをしても挽回は叶わないのではないでしょうか。<br />  イエス様は、私たち人間が生を与えられ、何かができることを、3000億円以上の価値ある事業に喩えて下さっているのです。<br />  けれどもが決済の時が来ると赤字決済になってしまう。どういうことでしょう?<br />  生きるという&ldquo;大事業&rdquo;の大赤字は、根本的な方向性の誤りです。それは、<br />  人間にいのちを与えたのは神であり、人は創造主なる神を愛し、喜び、神と共に、神の栄光を現すために作られたのに、<br />  その的(まと)を外してしまっているのです。神に与えられた命なのに、<br />  自分は自分の力で生きていると言う。神への感謝もなく、苦しいときだけ神のせいにする始末。そして、<br />  決済しよう「とした」時、すなわち、死を意識したり、「そうだ。私の命は限りがあるのに私は何をしているんだろう」という思いになる時に、<br />  赤字に気付くではないでしょうか。そして、神に向かってしきりに願う(26)。<br />  すると、神は「彼を赦し、借金を帳消しに」して下さるというのです! 神は、<br />  人間がそういうものだと知っておられる。だから赦して下さる。そうすると<br />  何と、3000億円の赤字は放免される。では、その後には、閉鎖されたり*くうパパラ遊園地のように無惨な残骸が残るだけでしょうか? いいえ、それは<br />  あまりに大きな愛の大記念碑に逆転するのです! 大阪の玉造で伝道している金沢泰裕という牧師さんがおられますが、<br />  元暴力団員だったと証ししておられます。それがある時、人生の&ldquo;決済&rdquo;を迫られ、遂に、神に向かって悔い改めた。<br />  そして、圧倒的な神の恩寵に感じて、彼の人生は変えられた。今、同氏は牧師として、いわゆる「落ちこぼれ」になってしまった若者たちに希望を伝えています。<br />  その変えられた生き方の中心にあるのは、赦して下さった創造主、天のお父ちゃんなる神への感謝と愛です。<br />  何よりも、その&ldquo;赤字&rdquo;を、&ldquo;借金&rdquo;を私のために返してくれた救い主キリスト・イエスへの感謝です。<br />  イエス様は、ご自分のいのちを以て、私たちの返しようもない神への&ldquo;借金&rdquo;を返して下さったのですから! http://mi-h.com/trackback.php/2005100201 ゆだねて生きる―少数派の焦りを去れ! http://mi-h.com/article.php/2005073101 http://mi-h.com/article.php/2005073101 Tue, 13 Apr 2010 10:58:29 +0900 http://mi-h.com/article.php/2005073101#comments メッセージ(説教) <p>ゆだねて生きる <br /> 7月31日(聖霊降臨後11)<br /> マタイ13:24~35<br /> <br /> <strong><子供のためのお話しが冒頭に入ってます></strong><br /> <object type="application/x-shockwave-flash" data="/flaver3/flaver.swf" width="330" height="50"> <param value="http://mi-h.com/player/flaver.swf" name="movie" /> <param value="file=http://mi-h.com/player/source/2005-07-31.mp3" name="FlashVars" /> <param value="true" name="allowFullScreen" /> <param value="always" name="allowScriptAccess" /></object><br /> <br />  イエス様って、焦りを感じることはなかったのでしょうか?――私はよく、そう考えます。しかし、聖書を読んでいると<br />  いつも泰然自若としてらっしゃる。走らないと間に合わない!とばかりにバタバタしているイエス様を想像できません。その<br />  秘訣、いや秘訣以上のものに倣(なら)わせていただきたいと切に願います。</p> <p> 今朝お読みした個所は、イエス様やその弟子らが、自分の使命を真剣に考えると焦りを感じる場面のことを言っています。<br />  1つは、自分たちの勢力はあまりに小さい、と感じさせられること(31節)。<br />  からし種の小ささは、直径1㍉。文字通り、吹けば飛ぶようです。天の国を、そのからし種に喩えている。<br />  聖書で、天の国は、神の国、とほぼ同じ。聖書の民が、神の名を口にするのをはばかることから来た言い換えです。創造主のご支配の及ぶ領域のことです。<br />  イエス様は、神の国の福音を宣べ伝えている。それは、非常に値打ちのあるものではある。しかし、当時の現実を見ると、<br />  イエス様の教えを受け入れる人々は少数に過ぎず、影響力は僅かです。地域的に見ても、四国より僅かに広いパレスチナのみが、その勢力範囲。<br />  手塩にかけ得る中核的な弟子は、たったの12人。しかも後日、十字架の時に露呈するように、弱いずるい者たち。しかし、<br />  イエス様の視野、目標は、あくまで全世界です。そこから現状を見れば&hellip;。<br />  「甲子園に出場するぞ」と言ってはいるが、部員は少なく、ヘボ選手しか集まらないチームの監督のようなもの。焦りを感じることはなかったでしょうか?<br />  私たちの教会はどうでしょう? キリストの福音は真理だ、と知っている。「世界大に広がっています」と言う。けれど、<br />  日本での影響力はあまりに小さい。「私はクリスチャンです」と言って、&ldquo;つぶし&rdquo;がきく場面などほとんどない。<br />  歯牙にもかけられていない。大きな風車を敵に見立てて突進したドン・キホーテのような感さえ致します。<br />  けれどもイエス様は焦っておられなかった。ご自分や弟子達が蒔いている<br />  種に生命があると知り、信じていたから。たとえ純金製の種の模型があっても、そこからは絶対に芽が出ません。しかし<br />  天の国は、今はどんなに小さく1㍉しかなくっても、内に生命を秘めているから、<br />  成長する。しかも、大きくなる、というのです(3、4㍍にもなるとか)。そして、空の鳥が枝に巣を作るほどになると! 正に「寄らば大樹の陰」です。<br />  欧米や、そして韓国など、キリスト教が「大きな木」のようになった国々では、もうかるビジネスの市場として&ldquo;鳥&rdquo;に巣を提供している様相が見受けられます<br />  (日本では、キリスト教専門の出版社など経営的に成り立たず、苦心惨憺して働きを進めていますが&hellip;)。しかし、<br />  キリスト教主義学校のような事業はどうでしょうか? その多くが現在、<br />  有名校となり経営的に成功しています。まさに、キリスト教のブランドのもとに鳥が巣を作ったという見方も成り立ちます。<br />  しかし、それらの学校は元来、宣教師や、熱心なキリスト者が、教会とつながりもある、キリストの働きとして、救霊をも視野に入れて設立したもの。<br />  信仰と、切なる祈り、それに裏打ちされた熱意ある業や献金によって、日本に教育機関が開始される。それなのに<br />  その多くが今、信仰や、地域教会との関係を失い、経営や偏差値のことばかり。<br />  行政に許認可権を握られて、信仰は抑圧され、この世的な価値観が横行しています(と言うと言い過ぎでしょうか)。<br />  それは、「空の鳥が巣を作る」ということだけでなく、下手をすると、<br />  2つ目の焦りの元、「良い種を蒔いたはずなのに悪い芽が生えてきた」ということになってしまうかも知れません。<br />  24節ではイエス様は、「天の国は、ある人が良い種を蒔いたようなもの」と喩えておられる。37節にその<br />  解き明かしがあるように、世界という畑に、神の良い種を蒔いた。そのはずなのに、<br />  畑に毒麦の芽が生えてきた(26節)。毒麦は、良い麦と似ているが、食べると食中毒を起こさせ、害になるものなのです。<br />  しかも、本物の良い麦と紛らわしい。それは、神の「敵」が毒麦の種を蒔いた結果です。しかもそれは、<br />  人々の眠っている間に。人は寝ないわけにはいかない。だから、毒麦発生は防ぎようがないんだ、という感じも致します。<br />  眠ってしまう人間たちに神の畑の管理を委ねていかなければならない。イエス様は焦りを感じなかったのでしょうか?<br />  イエスは、続けて教えて下さいます。神の下部たちは、「毒麦を今、抜きましょう」と進言する。しかし父なる神は、<br /> 「抜くな」とおっしゃる。 それは、毒麦と一緒に(良い、本物の)麦まで一緒に抜くといけないから」(29節)という。更に、<br />  終末の時に毒麦と良い麦はより分けられる。父なる神が、キチンとそうなさる、と。<br />  先ほど、キリスト教主義学校の悪口を申しました(笑)。しかし、その存続の意義は計り知れない。<br />  日本の社会に与えるキリスト教の存在感や信頼感。学問的な達成。自由を擁護する勢力として機能などなど。何より、<br />  神の目からどのようにご覧になっているかは、私たちに測り知れません。一人の人の心の奥底だって、神にしか分からない。<br />  毒麦が良い麦に変わることだってあるかも知れない。ですから、<br />  私たちの身近な働き、教会の中にさえ、毒麦を見る時に、焦らないでおきましょう。神に祈って、お任せしましょう。神は<br />  必ず決着をつけて下さる。それは神様の仕事です。私たちは、イエス様がなさったように、父なる神に祈り、願い、委ねて生きて参りましょう。</p> http://mi-h.com/trackback.php/2005073101 重荷を主にゆだねよ―良寛さんとイエス様 http://mi-h.com/article.php/2005072401 http://mi-h.com/article.php/2005072401 Mon, 12 Apr 2010 23:03:20 +0900 http://mi-h.com/article.php/2005072401#comments メッセージ(説教) <p>2005年7月24日(聖霊降臨後10)<br /> マタイ11:25~30<br /> &nbsp;</p> <p><object type="application/x-shockwave-flash" data="/flaver3/flaver.swf" width="330" height="50"> <param value="http://mi-h.com/player/flaver.swf" name="movie" /> <param value="file=http://mi-h.com/player/source/2005-07-24.mp3" name="FlashVars" /> <param value="true" name="allowFullScreen" /> <param value="always" name="allowScriptAccess" /></object></p> <p><br />  良寛さんは子供と遊ぶのが大好きでした。良寛さんは偉い方だといいますが、何が良寛さんの偉さでしょうか?<br />  学識の高い、偉い方である&ldquo;にも関わらず&rdquo;、子供と遊ぶところか? 子供と遊ぶのが楽しいこと自体が偉いのか?</p> <p> さて、今朝の聖書個所の冒頭(25節)でイエスは、「賢い者」ではなく幼子には真理が分かる、ということを語っています。「これから<br />  語ることは、幼子に通じる心で聴けば自然なことだよ」と言っているようです。<br />  イエス様は言われました。「すべて、疲れた人、重荷を負う人は、私の方へ来なさい」と。<br />  「そうしたら私の方でも、あなたがたに休息を与えて/元気づけてあげます」。<br />  イエス様のところに来てどうせよというのか。「私のクビキを負い、私に学びなさい」という。「そうすれば、<br />  あなたの魂に安息が得られる」と。あなたの魂、soul(ソウル)、すなわち、肩書きや社会的立場、そういうものを脱ぎ捨てた本当のあなたの丸ごと、の深い安息です。<br />  クビキとは、2頭の牛を横に並べ、首と首とをがっちりつないで、1頭のように使うための道具。<br />  そうなるとあなたは、イエスが左へ行けば左、後ろへ回れば後ろへとついて行かざるを得なくなる。ちょっと嫌な感じ?<br />  しかしイエスはこう言います。「私は柔和で謙遜だから、私のクビキを負いなさい」と。自分で自分のことを謙遜って言うかね~、と少し奇妙な感じです。<br />  そういえば、イエスという方の言うことは、我々の常識から推し量れません。今朝の個所の中でもほかに、<br />  「すべてのことは父から私に任されている」と言う。この父とは、天地創造の神、人間に生命を与えた神のことですよ!<br />  ヨハネ5:18には更にはっきり、「神を御自分の父と呼んで、御自身を神と等しい者とされた」とあります。これは、<br />  日本人の間で、「私は、天皇と等しい」という以上の&ldquo;妄言&rdquo;なのです。<br />  そんなことを言うのは狂人か、大ボラ吹きか(「趣味は世界征服」って感じ)、それとも&hellip;、自分が言ったとおりの者であるかでしょう。<br />  ホラや狂気も壮大なら2000年間、多くの人を騙し通せるか? しかし、イエスの影響力抜きに、歴史は語り得ません。<br />  その&ldquo;配下&rdquo;にはマザー・テレサのような人々がきら星のように並んでいるのです!<br />  さて、「私は柔和で謙遜」という、奇妙なイエスの言葉の実体に迫ります。<br />  柔和。旧約聖書での用法では第一に、「しもべや目下の者の身分に関連する語」です(キッテル新約聖書神学事典)。<br />  そして謙遜。どうも、病や貧困や欠乏によってへりくだらされている、という感じのある語のようです。さらに旧約で、<br />  「神によって、高い者は&ldquo;低く&rdquo;され、&ldquo;低い&rdquo;者は高くされる」(エゼキ21:31)という具合に使われている。<br />  総合して理解するとどうでしょう。先週も語られましたが、受け身の、仕える者というイメージが浮かび上がって来ます。<br />  貧困や社会的境遇によってへりくだらされる。イエスは正にそんな境遇に育たれました。貧しい家庭に生まれ、育ての父も早く亡くなった。<br />  そんな中で悔やしい思いをされることも多かったでしょう。しかし、そんな境涯――頭をぐっと押さえつけられる――の中でないと身につかない品性もある。<br />  現代日本でもそうでしょう。会社や家庭で、相手に非がある場合でも、こちらの正義が直ちに通るわけではない。<br />  いくら相手が悪くても、クビにならずに家族を養うため、家庭を崩壊させぬためにと、黙って耐える時がある。<br />  正論を通していくにも、それは忍耐を重ねて、やっと理解してもらえる。「柔和」や「謙遜」の人は、そういう中を通っています。それは、<br />  天地万物を主宰しておられる、義なる愛なる神に信頼し、その手にゆだねる、ということでもある。それは決して、<br />  あきらめ、ではありません(もしも本当に、聖書に記されたような、正義の神、公平の神がいるとすれば!)<br />  イエス様は自らを、そういう「柔和」「謙遜」の者だ、と言っておられるのです。<br />  そういう生き方を、「私と同じクビキを負うて、私の弟子として学びなさい」と。<br />  イエス様ご自身は、父なる神を完全に信頼し、委ねきっておられる。ものごとが自分の有利になるか不利になるのか、といった目先の焦りに囚われません。<br />  (全く不正な裁判で死刑にされても、父が私を復活させて下さるとさえ!)<br />  イエス様のクビキにつながれ、それを「良し」とする人は、そういうイエス様の委ねきった発想、物事のなさり方に自分を合わせて行くのです。そして、<br />  「そうしたらあなたは安らぎを得られる」と。それは、自分の力でただ耐える道ではありません。もし、イエス様と同じクビキにつながれているとすれば、<br />  苦しい時、隣を見れば誰がいますか? イエス様です。私と同じように、私と共に、苦しいところを通っていて下さる。<br />  あるいは、私が失敗した時でさえ見捨てないで、隣に&ldquo;つながれ&rdquo;ていて下さり、解決へと導いて下さる方なのです。<br />  良寛さんは「この宮のもりの木したに子どもらと 手まりつきつつくらしぬるかな」と歌いました。そして晩年次のようにも。<br />  「いかにしてまことの路にかなひなむ 千とせのうちの一日なりとも」。何と人間として正直な方でしょう!<br />  イエス様が正直にご自分を表されたのは、父なる神と等しいご自分が、人間として生まれ、まことの人の生き方を生きて下さったということ。<br />  良寛さんのような方が、イエスご自身と出会われるなら、人間の自然なこととして、この救い主をお信じになるのではないかという気がしてなりません。<br /> &nbsp;</p> http://mi-h.com/trackback.php/2005072401 恐れず語る―米国ネオコンのようではなく http://mi-h.com/article.php/2005071001 http://mi-h.com/article.php/2005071001 Mon, 12 Apr 2010 22:50:00 +0900 http://mi-h.com/article.php/2005071001#comments メッセージ(説教) 2005年7月10日(聖霊降臨後8)<br /> エレミヤ20:7~9、11~12 <br /> マタイ10:16~33<br /> <p> エレミヤは、旧約聖書の「預言者」の一人です。日本語で一般的に使われる「予言」は、単に、未来の予測ですが、<br />  「預言」は、神の言葉を&ldquo;預&rdquo;かること。国語辞典を見ても「キリスト教に独特の用語。神の霊感を受けた者が神の意思を告げること」とあります。<br />  加えて、エレミヤを含む「預言者」は、しばしば、未来に関する「予言」も含めての「預言」を語りました。それは、<br />  預言者の真贋が明らかになるための&ldquo;しるし&rdquo;でもあった。すなわち、<br />  エレミヤ28:9にある通り、預言者を名乗る者が、未来予測を語った場合、「その言葉が成就(実現)するとき<br />  初めて、まことに主に遣わされた預言者であることが分かる」というのです。<br /> &nbsp;</p> <p>◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆<br />  エレミヤが生まれ、活動したユダ王国は、ユダヤ民族の国で、天地創造の神と契約を交わしておりました。エレミヤから<br />  さかのぼること数百年前、神はユダヤ民族に、契約を守るならあらゆる面で祝福すると約束されました(申命28:1~14)。<br />  一方、「神、主の御声に聞き従わ&hellip;ないなら」、呪いを受け(申18:15~68)、<br />  異国に攻め滅ぼされ、異郷の地に散らされる、と警告されました(申命18:63、64)。エレミヤの時代は正に、<br />  警告の通りに事態が進展する最終段階でした。歴代の王や民らの多くが、しばしば神をないがしろにした結末です。<br />  ですからエレミヤのメッセージの中心点は、他の預言者と同様、「悔い改めて神に立ち返る」(エレ8:4)べきことでした。<br />  加えてエレミヤは、(彼らにとって)未来の&ldquo;国際情勢&rdquo;と、その中での行動指針をも神から教えられておりました。<br />  すなわち、ユダ王国を圧迫し続けてきたアッシリア帝国はこの時代、衰退し、この機にエジプトと結べば展望が開ける等と主張する国内勢力もありました。<br />  しかしエレミヤは、次の時代の覇者として神が定めておられるバビロン帝国(エレ27:6)の軍門に降ることで命脈を保つように(27:11)と語ったのです。そして、<br />  捕囚とされて行った地で定住し、その地で、まことの神を、心を尽くして求め(29:12)るようになるし、神は赦して下さることを預言しました。<br />  バビロンは即座に砕かれる、と語る偽預言者に、真っ向から対決し(エレ28)たエレミヤの正しさは、歴史が証明するところとなるわけですが、<br />  当時の人々にとっては耳障りの悪い預言であって、歓迎されない。嘲笑を受け、投獄され、預言の記録も燃やされてしまう憂き目に遭った。正に、<br />  「主の言葉の故に、わたしは一日中、恥とそしりを受ける。もう主の名を口にすまい。主の名によって語るまい」(20:8、9)と嘆かざるを得ない状況だったのです。<br />  さて、現代に目を転じましょう。<br />  アメリカのブッシュ大統領がイラク戦争を開戦した時、横に誰か預言者がいて、開戦を進言したのでしょうか?<br />  ブッシュ政権の中核、「ネオコン」の人々の間では、聖書解釈のあり方として、<br />  終末には中東を中心舞台に、親キリスト勢力と、反キリスト勢力が戦う(「ハルマゲドンの戦い」等)ことになって行き、<br />  その戦いの過程で携挙があり、キリストが再臨される、という聖書解釈が浸透しています。その<br />  論客の一人、ハル・リンゼイの著『地球最後の日』(私は30年前読みました)では<br />  現在(30年前のですよ)のアメリカの軍隊はニュートラル(中立)になりすぎた。それではだめだ。聖書の預言に従って<br />  (といっても、彼らの聖書解釈に従ってということですが)、アメリカは軍事的にも、中東で積極的に役割を果たすべき、と書いておりました。そういう<br />  信念に後押しされてイラク開戦もあった、という要素が強いと思われます。<br />  リンゼイの同著には、現代でも預言者のような者が存在し、それは聖書の未来予言を正しく解釈できる者のことだ、と主張し、自らもその一員だとほのめかしておりました。そういう<br />  聖書解釈が絶対に間違っているか正しいかは、私は分かりません。しかし、<br />  現在のアメリカの独善的な姿勢、そして環境問題や平和外交に無関心な姿勢が、「聖書から来た信念なのだ」というなら、それはいかがなものでしょうか?<br />  「明日、世の終わりが来たとしても私はリンゴの樹を植える」というのがキリスト者の姿勢であるべき。「終末を現出させるため積極的に戦争しよう」という発想は間違っています。<br />  何よりも、預言者らを含む旧約聖書の中心的使命は、救い主キリストの誕生と、そのキリストによってもたらされる信仰の生命ある姿を預言することでした。<br />  そしてそれはすでに成就された! 私たちはあくまでも、救い主キリストの救いの御業と、その御心(あなたの敵を愛しなさいといった)に目を止めるべきです。<br />  しかし、「キリストが救い主です。私やあなたの、神から離れた罪を赦し、救って下さる方なのです。信じれば救われます」という福音を語る時、<br />  エレミヤが直面したのと同様な、人々の反応に直面し、「もう主の名を口にすまい」という思いに私たちは駆られます。<br />  しかし、みことこばの続きに目を止めましょう。「語るまいと思っても、主の言葉は、私の骨の中に閉じこめられて燃える」<br />  語らねば、もっと苦しい! これは私たちの経験そのものではありませんか!<br />  けれども、祈のうちに気付かされます。「しかし主は、恐るべき勇者として私と共にいます」(エレ20:11)。<br />  聖霊によって共にいて下さる主が、慰め、励まし、新たな力を下さるのです。<br />  「わたしの訴えをあなたにうち明け、お任せします」(:12)。祈りに耳を傾けて下さる方、お任せすることができる方がおられることは何と幸いなことでしょうか。</p> http://mi-h.com/trackback.php/2005071001 CDをすいこまれた! http://mi-h.com/article.php/201004101800 http://mi-h.com/article.php/201004101800 Sat, 10 Apr 2010 06:00:42 +0900 http://mi-h.com/article.php/201004101800#comments 炸裂☆ミウラ節  中古車を買った。これはエンストのためであった。<br />  三菱ekワゴンの初年モデルを購入。デフォルトでは、付いてないはずのCDプレーヤーが付いている。<br />  「ラッキー!」。斡旋してくれた整備屋さんから家に乗って帰る途中、ふとそのことにプレイヤー装備のことを気付いたわけである。<br />  もう、夜のこと。<br />  お気に入りのCDを挿入! スーッと吸い込まれて行った&hellip;。  ところが、うんともすんとも言わない(正確に言うとラジオが鳴るだけ)。<br />  切り替えスイッチ(だろうもの)を押してみるが、ラジオからCDに切り替わらない。<br />  そして、エジェクトボタンを押してもCDが出てこない。「やられた~!」。<br /> <br />  それは、お気に入りの沖縄民謡のCDなのであった。「機械に喰われた~! 出てこない!」ということになってしまったわけである。 http://mi-h.com/trackback.php/201004101800 カンカラ三線の悲しい歴史 http://mi-h.com/article.php/201004091020 http://mi-h.com/article.php/201004091020 Fri, 09 Apr 2010 07:52:03 +0900 http://mi-h.com/article.php/201004091020#comments 炸裂☆ミウラ節  昨日の「カンカラ三線を買った」から続き。<br />  本土の邦楽や三味線のように敷居が高くなく、気軽にとっかかれ、古来の文化を味わえるカンカラ三線だが、その発端には悲しい歴史があった。  それは第二次世界大戦のこと。<br />  本土防衛の&ldquo;盾&rdquo;となるという名目で、大日本帝国、軍による現実味のない戦争政策の最極限のしわ寄せを、多くの無辜の男女の生命が最も無惨なかたちで失われるというかたちで被った沖縄。<br />  戦後も、米軍の収容所で暮らすことを余儀なくされた(今も米軍基地に取り囲まれて暮らしている)。<br /> <br />  そのなかで、生きていく「心の拠り所」として生まれてきたカンカラ三線であると思う。<br />  家も家財も焼き払われ、もちろん、家族で一族で、それを愉しんできた三線も失われてしまった。<br />  しかし、自由に歌が歌える環境になって、誰が始めたことなのか、手頃な木材を棹、糸巻きに加工し、そこに、米軍から支給された食糧の入った缶を組み合わせ、糸(弦)はパラシュートのそれであったそうだ。<br />  そこで奏でる民謡や古謡――死んでしまったあの人もこの人も一緒に歌った――は、どんな響きを沖縄の人々の心にもたらしたのだろうか? http://mi-h.com/trackback.php/201004091020 各個記事に、最古の記事 | 前の記事 | このブログの目次TOPなどを追加 http://mi-h.com/article.php/20100408155540542 http://mi-h.com/article.php/20100408155540542 Thu, 08 Apr 2010 15:55:40 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100408155540542#comments Geeklog技術メモ <p><span style="font-size: medium">1.6.0sr2でも機能した</span> <a target="_blank" href="http://mystral-kk.net/filemgmt/index.php?id=26"><br /> <br /> mystral-kk.net/filemgmt/index.php</a><br /> CUSTOM_more_article_links<br /> -------------------------</p> <p>Geeklogの記事の詳細画面(layout/your_theme/article/article.thtml)で、同じ話題の<br /> 最初の記事へのリンク、前の記事へのリンク、話題TOPへのリンク、次の記事へのリンク、<br /> 最後の記事へのリンクを含むテンプレート変数を追加するためのカスタム関数です。</p> <p>追加されるテンプレート変数は、<br /> &nbsp; {custom_first_link} - 同じ話題の最初の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_prev_link}&nbsp; - 同じ話題の前の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_topic_link} - 話題TOPへのリンク<br /> &nbsp; {custom_next_link}&nbsp; - 同じ話題の次の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_last_link}&nbsp; - 同じ話題の最後の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_all_links}&nbsp; - 上記の5つのリンクをひとまとめにしたもの</p> <p>@author&nbsp;&nbsp; mystral-kk &lt;geeklog AT mystral-kk DOT net&gt;<br /> @date&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 2009-01-15<br /> @version&nbsp; 1.0.0<br /> @license&nbsp; GPLv2 or later<br /> @target&nbsp;&nbsp; Geeklog-1.5.1<br /> @usage<br /> &nbsp; 1. アーカイブに含まれているPHPのファイル(more_article_links.php)を<br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp; &quot;非公開領域/system/custom/&quot;へアップロードします。<br /> &nbsp; 2. 次の1行を&quot;非公開領域/system/lib-custom.php&quot;に追加します。<br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; require_once 'custom/more_article_links.php';<br /> &nbsp; 3. &quot;公開領域/article.php&quot;をテキストエディタで開き、266行目付近にある次の行を<br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp; 探します。 <br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &#36;story_options = array ();<br /> &nbsp; 4. 今見つけた行の***直前***に次の1行を追加します。<br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; CUSTOM_more_article_links(&#36;story_template, &#36;story-&gt;getSid());<br /> &nbsp; 5. 修正した&quot;article.php&quot;を&quot;公開領域/&quot;へアップロードします。<br /> &nbsp; 6. これでインストール終了です。&quot;公開領域/layout/your_theme/article/article.thtml&quot;<br /> &nbsp;&nbsp;&nbsp; の中で上述の6個のテンプレート変数を使えるようになりました。<br /> ■補足(三浦)すなわち、テンプレート変数<br /> &nbsp; {custom_first_link} - 同じ話題の最初の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_prev_link}&nbsp; - 同じ話題の前の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_topic_link} - 話題TOPへのリンク<br /> &nbsp; {custom_next_link}&nbsp; - 同じ話題の次の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_last_link}&nbsp; - 同じ話題の最後の記事へのリンク<br /> &nbsp; {custom_all_links}&nbsp; - 上記の5つのリンクをひとまとめにしたもの<br /> のどれかを&quot;公開領域/layout/your_theme/article/article.thtml&quot;の、表示させたいところに記述するということ</p> 以上の記述は<br /> CUSTOM_more_article_links.zipに同梱されていたもの<br /> <br /> Geeklogを全ての人の手に! - Geeklog増殖計画<br /> <a href="http://mystral-kk.net/filemgmt/index.php?id=26">http://mystral-kk.net/filemgmt/index.php?id=26</a><br /> http://mi-h.com/trackback.php/20100408155540542 カンカラ三線を買った http://mi-h.com/article.php/20100408140952314 http://mi-h.com/article.php/20100408140952314 Thu, 08 Apr 2010 14:09:52 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100408140952314#comments 炸裂☆ミウラ節  <a target="_blank" href="http://rehoboth-friends.com/article.php/201004081359107">れほぼとフレンズ</a>の方で書いたように、カンカラ三線を買った。<br />  手作りは可能とはいえ、結構時間がかかりそうなので、どんなものだか簡易組み立てキットをネットで買ったわけ。  竿の部分は白木で、すでに形に切り取ってある。「ちんだみ」(調弦)を行う糸巻きの部分は、精巧に作ってある。<br />  かんかんは、直径18センチほどの無地のもの(販売業者のサイトを見ていると、このかんかんを、自分が&ldquo;発見&rdquo;したお気に入りの缶(ペコちゃんの顔が入ったやつとか、北欧風とか、あるいは自分で絵を描き込むとか)に差し替えて楽しむ同好の士が全国各地におられるようである。 http://mi-h.com/trackback.php/20100408140952314 坊主とビジネス http://mi-h.com/article.php/2010040718510246 http://mi-h.com/article.php/2010040718510246 Wed, 07 Apr 2010 19:11:09 +0900 http://mi-h.com/article.php/2010040718510246#comments 炸裂☆ミウラ節  07年、無冠の太夫になってスグ、KGKの大先輩である池田さんの紹介で、大阪・茨木市で、天照ビジネス社長の桑原大観氏にお会いした。<br />  僧籍を持ちながら、ITビジネスを興した方だ。  「ビジネスを通して衆生を救済したい」(ご本人は、こんな古くさい言い方はなさらなかったですが)という志を、熱く語られた。感心した。<br />  地元に「花」の卸売市場があることに目をつけ、NETによる花の販売(お花特急便 アルトルミナーレ)に成功しておられる。<br />  通暁しておられる、IT関係のハードからソフトの隅々にまで至る知識と経験を生かし、ハードを含むシステムの提案と構築・販売でも、町の商店主や中小企業の助けとなっておられる。<br />  1日見学し、お話しして別れ際、私のキャラクターというか、あり方というか、心構えに対して感想を言ってくださった。<br />  「三浦さんは、与えられた枠組みの中で動こうとしている。もっと、白紙に自分で自由に描いてはどうか」と。<br />  いまにして思えば、全く的を射たアドバイスであった。「自分が自由に描く」。その訓練も含めて、この課題に、私はいま、取り組もうとしている。 http://mi-h.com/trackback.php/2010040718510246 [PR]企業の業務効率化に貢献する高解像度ビデオ会議の活用法 http://mi-h.com/article.php/20100406202503256998 http://mi-h.com/article.php/20100406202503256998 Tue, 06 Apr 2010 20:25:03 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406202503256998#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div>今日の厳しい経済環境にありながら、高解像度ビデオ会議(HDVC)をめぐる市場が好調に推移している。それは、コスト削減や生産性向上などをめぐる一連の課題を効果的に解消するソリューションとして、高精度な遠隔コミュニケーションを実現するHDVCのメリットが広く需要されているからにほかならない。PCCWグローバルは、各種サービスの提供により、そうしたHDVCをめぐる企業のニーズに応えている。 </div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?to=http%3A%2F%2Fspecial.nikkeibp.co.jp%2Fts%2Farticle%2Fa00c%2F105051%2F%3Fcid%3Drss_it' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406202503256998 [PR]物理インフラとIT機器の統合管理でデータセンターの全体最適化をサポートする http://mi-h.com/article.php/20100406201654612710 http://mi-h.com/article.php/20100406201654612710 Tue, 06 Apr 2010 20:16:54 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406201654612710#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div>従来、データセンターの物理インフラとIT機器は別々の部門や管理業者によって管理されてきた。エーピーシー・ジャパン(以下、APCジャパン)は、より効率のよい管理・運用を実現するため、IT機器だけでなく、物理インフラを含めたデータセンターの統合管理を提唱している。それを実現するソリューションとして、同社はアプライアンスサーバー「InfraStruxure Central」と各種管理用ソフトウエアのバージョンアップを行ない、新たに統合管理ソフトウエア「InfraStruxure Management Software」としてリリースした。 </div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?to=http%3A%2F%2Fspecial.nikkeibp.co.jp%2Fts%2Farticle%2Fa00b%2F105004%2F%3Fcid%3Drss_it' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406201654612710 [PR]Hitachi Open Middleware World 今こそ見せよう 日本の現場力 Cosminexus Day http://mi-h.com/article.php/20100406201654563162 http://mi-h.com/article.php/20100406201654563162 Tue, 06 Apr 2010 20:16:54 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406201654563162#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div>2月25日六本木ミッドタウンホール(東京)において、日立製作所が主催する「Open Middleware World Cosminexus Day」が開催され、ユーザー企業やITベンダーから多数の来場者があった。セミナーは3つのトラックに分かれ、最新のITソリューションや導入事例などが紹介された。厳しい経済環境の中、いまほど「賢いIT活用」が求められている時代はないだろう。各セッションではクラウドコンピューティングを活用したソリューションをはじめ、コスト削減やビジネス価値の創造につながる実践的なアプローチが語られた。 </div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?to=http%3A%2F%2Fspecial.nikkeibp.co.jp%2Fts%2Farticle%2Fa00c%2F105043%2F%3Fcid%3Drss_it' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406201654563162 [PR]パートナー満足度No.1企業に訊く http://mi-h.com/article.php/20100406200835905127 http://mi-h.com/article.php/20100406200835905127 Tue, 06 Apr 2010 20:08:35 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406200835905127#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div>IT製品のメーカーやベンダーにとって、システムインテグレーターや販売代理店はもっとも大切にしなければならないビジネスパートナー。顧客に対してそのニーズにあった製品やサービスを提案し、販売した後も長期間にわたってフォローするからだ。この役割を担ってくれるビジネスパートナーがいなければ、売り上げ増もシェア拡大も見込めないそうした観点に立ってシステムインテグレーターや販売代理店の満足度を調べたのが、日経コンピュータ2010年2月3日号の特集「第12回パートナー満足度調査」。製品力だけでなく、価格競争力、収益性、マーケティング力、商材開発力、営業/技術/人材育成の支援、納期対応などについても調べているのが特徴だ。総合評価でトップを得たITメーカー/ベンダーは、どのような戦略でパートナービジネスに挑んでいるのか。パートナー満足度を高めるのに功を奏した施策には、どのようなものがあったのか。各企業でパートナー戦略を練っているキーパーソンに、そのポイントを聞いた。 </div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?to=http%3A%2F%2Fspecial.nikkeibp.co.jp%2Fts%2Farticle%2Fa00d%2F105283%2F%3Fcid%3Drss_it' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406200835905127 [PR]ユーザーの状況やニーズに合わせて選択できる IBMのネットワーク・セキュリティー・ソリューション http://mi-h.com/article.php/20100406185756334078 http://mi-h.com/article.php/20100406185756334078 Tue, 06 Apr 2010 18:57:56 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406185756334078#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div>IBMは、1日に40億件のデータを収集する世界9拠点の監視センターと、100名以上の研究員が情報を分析する世界最大規模のセキュリティー研究機関「X-Force」を持ち、インターネット・セキュリティーのためのさまざまなソリューションを提供している。セキュリティー関連の監視サービスだけでなく、個別の対応策のアドバイス、サポート終了後のOSの保護、仮想環境での新たな脅威への対応など、幅広いメニューが用意されている。 </div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/jm.jsp?to=http%3A%2F%2Fspecial.nikkeibp.co.jp%2Fts%2Farticle%2Fa00c%2F105093%2F%3Fcid%3Drss_it' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406185756334078 セキュリティの最前線はいつも新しいリスクと戦っている(セキュリティ、ここが不安) http://mi-h.com/article.php/20100406185756323055 http://mi-h.com/article.php/20100406185756323055 Tue, 06 Apr 2010 18:57:56 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406185756323055#comments れほぼとフレンズへの記事 <div align=right><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/'>ITpro総合</a></div><div> 情報セキュリティに携わって10年以上となる筆者は、さまざまな現場で情報セキュリティ・システムの構築や運用、情報セキュリティ・ポリシーの構築、情報セキュリティ監査・教育、Winny/Shareへの情報漏えい発生時のフォレンジック対応などの経験をしてきました。本コラムでは、そんなセキュリティの最前線で経験したことをお伝えしていきます。個人情報保護法が施行された数年前は情報漏えい問題で苦労しましたが、最近もGumblar対策でまた忙しくなっています。</div><div align='right'><a href='http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100405/346617/' target='_blank'>...続きはITpro総合で!</a></div> http://mi-h.com/trackback.php/20100406185756323055 テスト http://mi-h.com/article.php/20100406171608413 http://mi-h.com/article.php/20100406171608413 Tue, 06 Apr 2010 17:16:08 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406171608413#comments れほぼとフレンズへの記事 でございます。この上にRSSから読み込まれたものが入る http://mi-h.com/trackback.php/20100406171608413 動画プレーヤーテスト http://mi-h.com/article.php/20100406103754225 http://mi-h.com/article.php/20100406103754225 Tue, 06 Apr 2010 11:34:19 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100406103754225#comments Geeklog技術メモ <object data="/flaver3/flaver.swf" type="application/x-shockwave-flash" width="330" height="65"> <param name="movie" value="http://mi-h.com/player/flaver.swf" /> <param name="FlashVars" value="file=http://mi-h.com/player/source/06-01-01-2.mp3" /> <param name="allowFullScreen" value="true" /> <param name="allowScriptAccess" value="always" /> </object> http://mi-h.com/trackback.php/20100406103754225 デザインがもうひとつ http://mi-h.com/article.php/20100404084045161 http://mi-h.com/article.php/20100404084045161 Sun, 04 Apr 2010 08:40:45 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100404084045161#comments 炸裂☆ミウラ節  ご覧頂いて分かるとおり、デザインがもうひとつなんです、みっちー本舗。<br />  直し方(の探り方)は、基本的には分かるんですが、時間と手間がかかるので&hellip;(言い訳です、ビシッ)。  「みっちー本舗」や「れほぼとフレンズ」のように、CMS(Contents Management System、コンテンツ管理システム)を用いたサイトの作成にあたっては、同時進行的に、複数のタスクをクリアーしていかなければならない。<br />  大ざっぱに言うと、1)読んだり観てもらえる内容(コンテンツ)の創造 2)全体の枠組みとしてのデザイン(レイアウト) 3)技術的システムの導入あるいは改良(改竄=ハック)。<br />  2)についてだけでも、紙に描くのと違って、ある文字列を3ミリ上に移動させるのも手間である(紙なら、消しゴムで消す、あるいははさみでチョキチョキで済むが)。<br />  CSSシートという、デザインを規定するためのファイルにシコシコと数値を書き込んでいくわけさ。忍耐力の要求されるオタク的作業です。このサイト上部にある目次の「びっくり箱」とか、回るミウラの顔とか、飛ぶ風船とかも、フラッシュアニメを使って、試行錯誤で作って、完成度はまだイマイチだが、面白がっている。<br />  そういうことも含め、この数年いろいろやってみて、サイトの作り方が分かってきた。<br /> <br />  さて、みっちー本舗は先ず、1)の内容の充実を先に進めて行きましょう。<br />  そういうわけで、デザインの現状的不備には目をつぶって下さいね(他の自作サイトのデザインはどんなか、また、それらサイトもご紹介していきます)。 http://mi-h.com/trackback.php/20100404084045161 こちらのサイトにも書きます http://mi-h.com/article.php/2010040101 http://mi-h.com/article.php/2010040101 Thu, 01 Apr 2010 08:17:42 +0900 http://mi-h.com/article.php/2010040101#comments 炸裂☆ミウラ節  「れほぼとフレンズ」を'09年9月に立ち上げて以来、そちらの「れほフレ・三浦編集長日誌」に、結構いろんなことを書き込んできたが、ちょっと個人的なことを書きすぎたかな、という反省がある。<br />  個人的なことは、この「みっちー本舗」上で書くように心がけよう。  「れほフレ」の方はもうちょっと、「編集長」的観点で書かないとね<img alt="" src="http://mi-h.com/fckeditor/editor/images/smiley/msn/wink_smile.gif" />。<br />  一方、こちらの「炸裂☆ミウラ節」はタイトルの通り、わたくし三浦三千春の、個人的な見方、感じ方、考え方を記してみたい。<br />  もちろん、結構用心深いところもあるから、差し障りのない範囲内でね(もっと言いにくい所は、会員閲覧制ブログにでもしようか? 「この内容は口外しません」とか約束してもらって(^^)。 http://mi-h.com/trackback.php/2010040101 楽天 操作倉庫に入れた商品(複数表示)のカテゴリー(複数商品ページ)も消しこむ http://mi-h.com/article.php/20100109121939611 http://mi-h.com/article.php/20100109121939611 Sat, 09 Jan 2010 12:19:39 +0900 http://mi-h.com/article.php/20100109121939611#comments 技術メモ 倉庫に入れた商品(複数表示)のカテゴリー(複数商品ページ)を消しこむ<br /> <br /> カテゴリー操作で複数商品のカテゴリー名をコピー<br /> 商品個別編集操作で、そのカテゴリー名を検索窓に入れ検索。<br /> ***倉庫に入れたものは検索にひっかからない<br /> (検索で引っかかったものは、ついでに、カテゴリー側にも商品番号をつけた)<br /> 検索でひかっからないものを「非表示」にする<br /> <br /> もとい。もっと簡単な方法<br /> カテゴリー操作で複数商品「編集」<br /> 編集画面で「<font size="2">表示(</font><a href="http://item.rakuten.co.jp/agathos/c/0000000337/" target="_blank"><font size="2">ページを見る</font></a><font size="2">)」<br /> 当然、商品ない(倉庫)だと表示されないので、それをカテゴリーも非表示に<br /> 表示されるものはカテに商品番号</font><br /> http://mi-h.com/trackback.php/20100109121939611 geeklogアドオン集 http://mi-h.com/article.php/20091223102614964 http://mi-h.com/article.php/20091223102614964 Wed, 23 Dec 2009 10:26:14 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091223102614964#comments Geeklog技術メモ Geeklog Japanese - UTF-8多言語オープンソースCMS ブログ&コミュニティポータル支援ツール[携帯対応]<br /> <a target="_blank" href="http://www.geeklog.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=19&amp;page=2">http://www.geeklog.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=19&amp;page=2</a><br /> 大変便利そうなもの多し。<br /> テーマ集もあるけど使えるのかな?<br /> Geeklog Japanese - UTF-8多言語オープンソースCMS ブログ&コミュニティポータル支援ツール[携帯対応]<br /> <a target="_blank" href="http://www.geeklog.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=15">http://www.geeklog.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=15</a><br /> http://mi-h.com/trackback.php/20091223102614964 「新着情報」の活用→新着コメント http://mi-h.com/article.php/2009122310181243 http://mi-h.com/article.php/2009122310181243 Wed, 23 Dec 2009 10:18:12 +0900 http://mi-h.com/article.php/2009122310181243#comments Geeklog技術メモ 「新着情報」という機能の活用。<br /> きっかけは、他のブログのように、新着コメントとか最新のコメント、最新コメントを表示する機能がないか探していて。<br /> geeklogデフォルト装備の「新着情報」に「コメント(2日)」というのが表示されるではないか。文字通り、この2日のうちの、記事につけられたコメントのタイトルを表示する機能であることを確認。<br /> 調べるうちに、<br /> mysqlの設定で、2日の時間を変えたり、表示そのものをする/しない(記事、リンクなどについても)のカスタマイズができるようだ。<br /> 現時点で未確認だが、<br /> public_html&#092;docs&#092;config.htmlを参照するとその中に、記述がある。<br /> 他のカスタマイズについてもいろいろ参考になりそうで、熟読の価値あり。 http://mi-h.com/trackback.php/2009122310181243 記事投稿でアドバンストedをデフォルトに http://mi-h.com/article.php/20091223101158635 http://mi-h.com/article.php/20091223101158635 Wed, 23 Dec 2009 10:11:58 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091223101158635#comments Geeklog技術メモ 記事投稿でアドバンストedをデフォルトにする方法<br /> geeklog掲示板で非常に詳しく教えてくれた。感謝<br /> 1)アドバンストwpデフォルトに<br /> 2)「テキスト」モード選択のプルダウンが表示されなくなる<br /> 3)テキストの時の改行を、htmlの&lt;br&gt;に一括変換する方法。<br /> 3つとも記されてている。<br /> 「記事の編集」の「投稿モード」で「アドバンストエディタ」をデフォルトにできるか - Geeklog Japanese<br /> <a target="_blank" href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?msg=1&amp;showtopic=14375&amp;page=1#14391">http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?msg=1&amp;showtopic=14375&amp;page=1#14391</a> <br /> http://mi-h.com/trackback.php/20091223101158635 検索した結果をソートする方法発見! http://mi-h.com/article.php/20091216121314171 http://mi-h.com/article.php/20091216121314171 Wed, 16 Dec 2009 12:13:14 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216121314171#comments Geeklog技術メモ 何だ、1.6.0で標準装備されていたんだ!<br /> コンフィギュの「検索」<br /> リストスタイル で「Table」を選択。<br /> &nbsp;ユーザーにソートを許可するを「はい」。<br /> &nbsp;<br /> 後は、IDを表示させて、ソートさせる改竄だ。 http://mi-h.com/trackback.php/20091216121314171 タグプラグン http://mi-h.com/article.php/20091216120315886 http://mi-h.com/article.php/20091216120315886 Wed, 16 Dec 2009 12:03:15 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216120315886#comments Geeklog技術メモ 以下に使い方<a target="_blank" href="http://wiki.geeklog.jp/index.php/PluginTag#.E3.82.BF.E3.82.B0.E3.83.97.E3.83.A9.E3.82.B0.E3.82.A4.E3.83.B3.E3.81.AE.E4.BD.BF.E7.94.A8.E6.B3.95"><br /> PluginTag - GeeklogJpWiki</a><br /> タグクラウドも使える。<br /> 同じ記事を、いろんな話題(カテゴリー)で表示させるということできる。<br /> &nbsp;ただ、その話題内の記事のリストに、本文は表示されない(タイトル、日時のみ)。<br /> 本文を表示出来る方あればずっと応用が広がるのに。<br /> tagフォルダー内のhtmlテンプレートファイルに{title}との変数あり。これに、本文を表す変数をつければと思うが、その変数が不明。 http://mi-h.com/trackback.php/20091216120315886 検索結果をソートする方法 http://mi-h.com/article.php/20091216115304962 http://mi-h.com/article.php/20091216115304962 Wed, 16 Dec 2009 11:53:04 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216115304962#comments Geeklog技術メモ 検索結果をソートする方法をずいぶん探すが情報がない。<br /> それを実現しているサイトはあるのだが・・・・(geeklog本家、アイビーさんのハワイ旅行?)。<br /> そのやり方はどこにも載ってない(ヒントまではあるけど、php分からないとできない)。<br /> <a target="_blank" href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=7857&amp;mode=&amp;show=5">データーベース系のモジュールってありますでしょうか? - Geeklog Japanese</a><br /> <a href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=2070&mode=&show=5" target="_blank">ひとつの記事を複数の話題に同時投稿したい - Geeklog Japanese</a><br> <a href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=3798" target="_blank">検索結果のカスタマイズについて - Geeklog Japanese</a> http://mi-h.com/trackback.php/20091216115304962 テキストモード→アドバンスト時の改行(謎) http://mi-h.com/article.php/20091216113947774 http://mi-h.com/article.php/20091216113947774 Wed, 16 Dec 2009 11:39:47 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216113947774#comments Geeklog技術メモ ずいぶん調べるが解決策なし。<br /> それはテキストモードで執筆してあった記事を<br /> アドバンストエディターモードにした時に、改行が「消滅」してしまう。<br /> 何とかならないか?<br /> 同じ位置で改行するよう。n、r、nrを&lt;br /&gt;にするような方法はないかずいぶん探した。<br /> fckeditorフォルダー内のfckeditor.jsを弄ぶという手を試みるが・・・。肉薄しているのか見当はずれなのか分からない。<br /> text = text.replace(<br /> /&amp;/g, &quot;&amp;amp;&quot;).replace(<br /> /&quot;/g, &quot;&amp;quot;&quot;).replace(<br /> /&lt;/g, &quot;&amp;lt;&quot;).replace(<br /> /&gt;/g, &quot;&amp;gt;&quot;) ;<br /> この辺りで、できないかと思ったのですが・・・。 http://mi-h.com/trackback.php/20091216113947774 見るべし:導入後すぐに試せるカスタマイズ http://mi-h.com/article.php/20081216113723488 http://mi-h.com/article.php/20081216113723488 Wed, 16 Dec 2009 11:37:23 +0900 http://mi-h.com/article.php/20081216113723488#comments Geeklog技術メモ GEEKLOG本家サイトwiki<br /> 導入後すぐに試せるカスタマイズ <br /> <a href="http://wiki.geeklog.jp/index.php/Admin14#Geeklog1.6.E3.83.BB1.5.E3.83.BB1.4.E4.B8.A1.E5.AF.BE.E5.BF.9C_.E3.82.B3.E3.82.A2.E3.83.97.E3.83.A9.E3.82.B0.E3.82.A4.E3.83.B3">ここ</a><br /> 目次 [非表示] <br /> 1 [3]管理方法~導入後すぐに試せるカスタマイズ <br /> 1.1 管理者が導入直後に運用環境を設定する <br /> 1.2 管理者が導入後すぐ試せる簡単カスタマイズ <br /> 1.2.1 テーマをカスタマイズする((1.6 &amp; 1.5 &amp; 1.4))<br /> 1.2.2 PHPブロックでブロックをカスタマイズする((1.6 &amp; 1.5 &amp; 1.4))<br /> 1.2.3 静的ページPHPでページを作成する((1.6 &amp; 1.5 &amp; 1.4))<br /> 1.2.4 カスタム関数を自由に記述する((1.6 &amp; 1.5 &amp; 1.4))<br /> 1.2.5 アプリケーションを作成する((1.6 &amp; 1.5 &amp; 1.4)) <br /> 1.2.6 プラグインをインストールする <br /> 1.2.6.1 Geeklog1.6・1.5・1.4両対応 コアプラグイン <br /> 1.2.6.2 Geeklog1.6・1.5・1.4両対応 <br /> 1.2.6.2.1 日本語拡張版標準 <br /> 1.2.6.2.2 その他 <br /> 1.2.6.3 Geeklog1.6専用 <br /> 1.2.6.4 Geeklog1.6・1.5用 <br /> 1.2.6.5 Geeklog1.5専用 <br /> 1.2.6.6 Geeklog1.4専用 <br /> 1.2.6.7 プラグイン一覧 <br /> 1.2.7 本体ソースをハックする http://mi-h.com/trackback.php/20081216113723488 検索」できない不具合を解消 http://mi-h.com/article.php/20091216113444104 http://mi-h.com/article.php/20091216113444104 Wed, 16 Dec 2009 11:34:44 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216113444104#comments Geeklog技術メモ みっちー本舗を1.6.0にバージョンアップ(自動インストーラーにより)して以降(だと思う)、検索ができなくなっていた!(今日、気付いた!)<br /> 結局、不在のフォルダーがあった。手動でFTPによりインストールして、解決 http://mi-h.com/trackback.php/20091216113444104 新着記事ほか(assist)プラグイン を試すべし http://mi-h.com/article.php/20091216113002873 http://mi-h.com/article.php/20091216113002873 Wed, 16 Dec 2009 11:30:02 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091216113002873#comments Geeklog技術メモ 新着記事ほか(assist)プラグイン を試す必要あり。<br /> ダウンロードしてある。<br /> 私がしたいのは、<br />  最終的に一冊の本になるような記事(例:マーケットプレイスの翻訳)<br />  執筆、掲載はアットランダム。<br />  掲載時においては時系列で見て、コメントもつけられる。<br />  一方、本の方のページは、最初の設計通りの並び、レイアウトになっているというもの。<br /> <br />  assist活用法<br />  「本のページ」はIDで並ぶように。<br />  最新記事のページの方で、時系列に。<br />  できるかな・・・ http://mi-h.com/trackback.php/20091216113002873 タイトル変更 http://mi-h.com/article.php/20091215080446386 http://mi-h.com/article.php/20091215080446386 Tue, 15 Dec 2009 08:54:19 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091215080446386#comments Geeklog技術メモ <a href="http://mi-h.com/images/articles/20091215080446386_1_original.jpg" title="元のサイズの画像を表示"><img width="93" height="120" src="http://mi-h.com/images/articles/20091215080446386_1.jpg" alt=""></a>テキストモードで入力冒<br /> 頭文ここで改行しました!<br /> タグ:<a class="tag_link" href="http://mi-h.com/tag/index.php/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88">テスト</a> <a class="tag_link" href="http://mi-h.com/tag/index.php/%E5%85%A5%E5%8A%9B">入力</a><br /> 本文改行 http://mi-h.com/trackback.php/20091215080446386 てすと http://mi-h.com/article.php/20091214223810725 http://mi-h.com/article.php/20091214223810725 Mon, 14 Dec 2009 23:28:12 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091214223810725#comments Geeklog技術メモ わいうえ<br /> をじゃじゅじょ <br /> http://mi-h.com/trackback.php/20091214223810725 テスト http://mi-h.com/article.php/20091214214703651 http://mi-h.com/article.php/20091214214703651 Mon, 14 Dec 2009 22:24:44 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091214214703651#comments Geeklog技術メモ かきくけこ さしすせそ http://mi-h.com/trackback.php/20091214214703651 テスト http://mi-h.com/article.php/20091214201511247 http://mi-h.com/article.php/20091214201511247 Mon, 14 Dec 2009 21:40:58 +0900 http://mi-h.com/article.php/20091214201511247#comments Geeklog技術メモ <p>あいうえおかきくけこ</p> http://mi-h.com/trackback.php/20091214201511247 fckeditorカスタマイズ http://mi-h.com/article.php/2009072416261138 http://mi-h.com/article.php/2009072416261138 Mon, 21 Sep 2009 19:42:11 +0900 http://mi-h.com/article.php/2009072416261138#comments Geeklog技術メモ <p>fckeditormyconfig.js アドバンストエディタの諸機能のアイコンの並び方をカスタマズできる。</p> <p>FCKConfig.ToolbarSets[editor-toolbar1]は「基本的なツールバー」</p> <p>[editor-toolbar2]は「一般的なツールバー。開いた時のデフォルト</p> <p>[editor-toolbar3]は「拡張ツールバー」。実際に表示してみた時に食い違いアリ、要検証。</p> <p>「スタイル」をカスタマイズ(&lt;div class=hoge&gt;といったものも作れる。</p> <p>fckeditorfckstyles.xmlをカスタマイズ。インターシティで実施。逆に&lt;!----&gt;で、デフォルトのもの消せる。</p> <p>fckeditorfckconfig.jsへのカスタマイズでも部分的にできるが制限多かった。上のやり方が一番と思う。</p> <p>この編集画面内のCSSはfckeditoreditorcssfck_editorarea.css</p> <p>上記fck_editorarea.<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/css"><font color="#000000">css</font></a>に@import <a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/url"><font color="#000000">url</font></a>(<a target="_blank" href="http://xxx.com/class.css"><font color="#006090">http://xxx.com/class.css</font></a>);という具合に</p> <p>使っているクラス<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/CSS"><font color="#000000">CSS</font></a>などを<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%f3%a5%dd%a1%bc%a5%c8"><font color="#000000">インポート</font></a>すれば便利!</p> <p>参考<a href="http://d.hatena.ne.jp/KaBuKi/20080314/1205472189">http://d.hatena.ne.jp/KaBuKi/20080314/1205472189</a></p> <p><a href="http://www.ark-web.jp/sandbox/marketing/wiki/287.html">http://www.ark-web.jp/sandbox/marketing/wiki/287.html</a></p> <p>&nbsp;</p> <p><a target="_blank" href="http://mi-h.com/images/library/Image/fck%E5%85%A8%E6%A9%9F%E8%83%BD.jpg"><span style="font-size: small"><img height="152" alt="" width="500" align="baseline" border="0" src="http://mi-h.com/images/library/Image/fck%E5%85%A8%E6%A9%9F%E8%83%BD.jpg" /></span></a></p> <p><span style="font-size: small">FCKConfig.ToolbarSets[&quot;editor-toolbar3&quot;] = [<br /> ['Source','DocProps','-','Save','NewPage','Preview','-','Templates'],<br /> ['Cut','Copy','Paste','PasteText','PasteWord','-','Print','SpellCheck'],<br /> ['Undo','Redo','-','Find','Replace','-','SelectAll','RemoveFormat'],<br /> ['Form','Checkbox','Radio','TextField','Textarea',</span></p> <p><span style="font-size: small">'Select','Button','ImageButton','HiddenField'],<br /> '/',<br /> ['Bold','Italic','Underline','StrikeThrough','-','Subscript','Superscript'],<br /> ['OrderedList','UnorderedList','-','Outdent','Indent','Blockquote','CreateDiv'],<br /> ['JustifyLeft','JustifyCenter','JustifyRight','JustifyFull'],<br /> ['Link','Unlink','Anchor'],<br /> ['Image','Flash','Table','Rule','Smiley','SpecialChar','PageBreak'],<br /> '/',<br /> ['Style','FontFormat','FontName','FontSize'],<br /> ['TextColor','BGColor'],<br /> ['FitWindow','ShowBlocks','-','About'] // No comma for the last row.<br /> ] ;</span></p> http://mi-h.com/trackback.php/2009072416261138 fckeditorでインデントが利かない http://mi-h.com/article.php/20090903133708398 http://mi-h.com/article.php/20090903133708398 Thu, 03 Sep 2009 13:52:52 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090903133708398#comments Geeklog技術メモ <p>未解決</p> <p>インデントするのに、該当個所を&lt;P&gt;&lt;/P&gt;で囲み、マージンを設定するやりかた。</p> <p>だからなのか、改行を&lt;br&gt;にしているサイトの場合、インデントが利かないのではないか</p> http://mi-h.com/trackback.php/20090903133708398 記事の編集画面が保存されない2 http://mi-h.com/article.php/20090827201615690 http://mi-h.com/article.php/20090827201615690 Thu, 27 Aug 2009 20:16:15 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090827201615690#comments Geeklog技術メモ <p>1でも触れた</p> <p>Autosaveプラグイン - Geeklog増殖計画</p> <p><a href="http://mystral-kk.net/article.php/20090322165651770">http://mystral-kk.net/article.php/20090322165651770</a></p> <p>にトンデモナイ事実が記されていた!!!</p> <p>判明!!!!</p> <blockquote> <p>Geeklog-1.5.0以降では、セキュリティを向上させるため、記事や静的ページの編集ページにはトークンと呼ばれる使い捨てのキーが設定されている。編集を始めて20分経つとこのキーの有効期限が切れてしまい、「保存」をクリックしても保存できなくなっていた。これはバグではなく、仕様である。</p> </blockquote> <p>autosaveプラグインについて<br /> <a href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=12984&amp;lastpost=true#13681">http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=12984&amp;lastpost=true#13681</a><br />  1) 20分経って、保存されなくなった後はどうすれば良いのでしょうか? また、新規に記事を作って、保管されてたデータを貼り付けるということでしょうか?<br /> <br />  2)また、20分で保存できないのは仕様なのですが、それを変更して、20分以降も保存できるようにするハックの方法はありますでしょうか?<br /> と質問した。IVYさんは、</p> <p>ブラウザで戻る などで編集画面を表示すると,CSRF対策のため,不正保存を避ける目的で,あえて保存していません。<br /> かならず編集アイコンをクリックして,編集画面へ遷移してください。<br /> <br /> また,編集の画面で長時間作業せず,ある程度作業したらこまめに,記事を保存して,その上で続いて作業を行うようにご案内ください。autosaveでそれは解決しますが,他のブログシステムでも同様のはずですので。<br /> 記事の作成は,使いやすいエディタで作成しておいて,記事へはペーストしてさっさと記事を保存していただくと良いです。<br /> <br /> 保存の際に,未完成であればドラフトモードで保存していただくと安心して作業を続けられます。</p> http://mi-h.com/trackback.php/20090827201615690 記事の編集画面が保存されない1 http://mi-h.com/article.php/20090827200851113 http://mi-h.com/article.php/20090827200851113 Thu, 27 Aug 2009 20:08:51 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090827200851113#comments Geeklog技術メモ 1つ目のパターンは<br /> 「保存」ボタンを押さない、またボタンが機能しなかったため、保存されなかった。<br /> それなのに、他の画面に移ってしまった。結果、折角書いたテキスとは世に存在しなくなってしまった!!<br /> 対処法<br /> ・Autosaveプラグイン - Geeklog増殖計画<br /> <a href="http://mystral-kk.net/article.php/20090322165651770">http://mystral-kk.net/article.php/200...2165651770</a><br /> をプラグインする。その上で、管理画面の コンフィグ>Autosaveで、保存時間間隔を設定できる。<br /> 1分なら1分おきに「・・・・・saved」と英文のメッセージが表示され、実際保存されている。<br /> その時、タイトル未記入でも保存される。<br /> また自動的にドラフトモードになってくれる?この辺未詳。<br /> <br /> 次の「2」を必ず参照のこと http://mi-h.com/trackback.php/20090827200851113 fckeditor編集画面の高さを変える http://mi-h.com/article.php/20090808202748854 http://mi-h.com/article.php/20090808202748854 Sat, 08 Aug 2009 20:27:48 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090808202748854#comments Geeklog技術メモ public_htmlinter-city.jpjavascriptstoryeditor_fckeditor.js<br /> を触る http://mi-h.com/trackback.php/20090808202748854 ftkeditorアドバンストエディタで改行をbrに http://mi-h.com/article.php/20090808165022338 http://mi-h.com/article.php/20090808165022338 Sat, 08 Aug 2009 16:50:22 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090808165022338#comments Geeklog技術メモ アドバンストエディタでエンターキーを押した時に改行の仕方が、デフォルトでは&lt;p&gt;&lt;/p&gt;になってしまうのを&lt;br&gt;にするにはfckconfig.js内の<br /> FCKConfig.EnterMode = 'br' ; // p | div | br<br /> FCKConfig.ShiftEnterMode = 'p' ; // p | div | br<br /> の部分を触る http://mi-h.com/trackback.php/20090808165022338 インターシティのブルーベリー画像 http://mi-h.com/article.php/20090803100210676 http://mi-h.com/article.php/20090803100210676 Mon, 03 Aug 2009 10:02:10 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090803100210676#comments Geeklog技術メモ インターシティのトピックス名の背景に使っているブルーベリー画像<br /> お気に入り>アイコン、イラスト>淡アワい植物ショクブツで「wellcome」fruit_1 http://mi-h.com/trackback.php/20090803100210676 音声をオーディオCDに焼く http://mi-h.com/article.php/20090724162356736 http://mi-h.com/article.php/20090724162356736 Fri, 24 Jul 2009 16:23:56 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090724162356736#comments Geeklog技術メモ sonicのオーディオCDを焼く」機能を使う。<br /> 元の音声がMP3の場合は受け付けてくれない?<br /> WEV形式はOK。レートはどんなでもOK。ただし音質に注意(検証済み) http://mi-h.com/trackback.php/20090724162356736 fckeditor http://mi-h.com/article.php/20090723210031167 http://mi-h.com/article.php/20090723210031167 Thu, 23 Jul 2009 21:00:31 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090723210031167#comments Geeklog技術メモ fckeditoreditorlang<a href="ja.js">ja.js</a><br />  FontSize: &quot;サイズ&quot;など日本語による定義<br /> fckeditor<a href="myconfig.js">myconfig.js</a><br />  アドバンストエディターのアイコンの表示の定義 http://mi-h.com/trackback.php/20090723210031167 記事作成用のテンプレート http://mi-h.com/article.php/20090709213455905 http://mi-h.com/article.php/20090709213455905 Thu, 09 Jul 2009 21:34:55 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090709213455905#comments Geeklog技術メモ インターシティgeeklog実験<br /> テンプレートの規定<br /> <br /> 小見出しや<br /> 画像説明は「スタイル」を使うのがよい? http://mi-h.com/trackback.php/20090709213455905 記事のインデックスページの最上の記事のタイトル等が変 http://mi-h.com/article.php/20090709192438227 http://mi-h.com/article.php/20090709192438227 Thu, 09 Jul 2009 19:24:38 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090709192438227#comments Geeklog技術メモ 記事のインデックスページの最上の記事のタイトル等が変になる。<br /> (公開オプション「トップページに表示」の場合、タイトルが変になる、と思っていたが、そうではない)。<br /> それは、<a href="custom.css">custom.css</a><br /> <a href="DIV.storytext">DIV.story</a> h2,<a href="DIV.featuredstorytext">DIV.featu</a> h2{<br /> の.featuredstorytext h2の方の指定をしていなかったため。<br /> <br /> また、他の<a href="DIV.storytext">DIV.story</a>に関連する指定を<a href="DIV.featuredstorytext">DIV.featu</a>に適応する<br /> (リサーチ中)<br /> <br /> みっちー本舗、れほぼと直し中 http://mi-h.com/trackback.php/20090709192438227 記事の本文のfontsize http://mi-h.com/article.php/20090709190527862 http://mi-h.com/article.php/20090709190527862 Thu, 09 Jul 2009 19:05:27 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090709190527862#comments Geeklog技術メモ 記事の冒頭文、本文に&lt;p&gt;&lt;/p&gt;が入っていない場合に<br /> 文字の大きさが小さくなってしまう。<br /> <a href="custom.css">custom.css</a>にて、<br /> <a href="DIV.story_introtext">DIV.story</a>{<br /> font-size: small;<br /> }<br /> を指定(冒頭文、本文とも一度に指定されている)<br /> <br /> れほぼとにて http://mi-h.com/trackback.php/20090709190527862 記事の投稿が不備なのにエラー表示が出ない http://mi-h.com/article.php/20090709183207984 http://mi-h.com/article.php/20090709183207984 Thu, 09 Jul 2009 18:32:07 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090709183207984#comments Geeklog技術メモ <p>これは、TOPページがなかったり、話題に記事がない場合に、「記事がありません」旨の<img height="159" alt="" width="100" align="right" src="http://mi-h.com/images/library/Image/28710379_thb.jpg" />表示を消したいが為に、</p> <p>custom.cssの264行アタリ /* 記事がありませんを非表示に*/ DIV#block-message,/*しつこい水平線がやっと消えた*/ DIV#block-message DL, DIV#block-message DT.title, DIV#block-message DD.message { display: none !important; } としていたため。</p> <p>この設定を無効にすると、投稿不備のエラーメッセージが出る。 「記事がありません」旨の表示を消すには、管理画面で設定できる れほぼとフレンズに流用していたcustom.cssを直した</p> http://mi-h.com/trackback.php/20090709183207984 記事の投稿を話題の所有者にのみ可能に http://mi-h.com/article.php/20090709165919638 http://mi-h.com/article.php/20090709165919638 Thu, 09 Jul 2009 16:59:19 +0900 http://mi-h.com/article.php/20090709165919638#comments Geeklog技術メモ <p>GeeklogWIKI<br /> <a href="http://wiki.geeklog.jp/index.php/BlogSection#.E8.A9.B1.E9.A1.8C.EF.BC.88.E8.A8.98.E4.BA.8B.E3.82.AB.E3.83.86.E3.82.B4.E3.83.AA.EF.BC.89.E6.AF.8E.E3.81.AB.E7.AE.A1.E7.90.86.E6.A8.A9.E9.99.90.E3.82.92.E5.88.86.E9.9B.A2.E3.81.95.E3.81.9B.E3.81.A6.E8.A4.87.E6.95.B0.E3.83.96.E3.83.AD.E3.82.AC.E3.83.BC.E5.8F.82.E5.8A.A0">クリック</a><br /> を参考に。</p> <pre> COM_topicList ('tid,topic', &#36;A['tid'])); </pre> <p>という行そのものは存在しないが、COM_topicListはあるので、それだけ置換する(2個所)。</p> <p><strong>もちろん、system/lib-custom.php</strong></p> <p><b>system/custom/custom_topiclist.php</b></p> <p>のカスタマイズも実施。</p> <p>書込: 記事投稿ユーザー制限、投稿承認の設定。<br /> <a href="http://www.geeklog.jp/forum/viewtopic.php?showtopic=11564">クリック</a><br /> も参照。(まだ実施していない)</p> <p>1.5で、れほぼとフレンズで実施。</p> http://mi-h.com/trackback.php/20090709165919638 4.1.仕事の世界における霊性(4) http://mi-h.com/article.php/2008mp040104 http://mi-h.com/article.php/2008mp040104 Thu, 13 Mar 2008 09:00:45 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp040104#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <p>  今日においても、先端の霊性の方に主要な召しがある人々がいる。彼らは、孤独と沈黙と、規律正しい日々の執り成しの祈りの日課の誓約に従った生活様式に身を委ねている。たとえば、私たちは、ロサンゼルス郊外で壁に囲まれた地域に住むカルメラ修道女会の小さな共同体を知っている。彼女らは、 日々、沈黙と祈祷の規則に従って生活し、この婦人たちの共同体は一日一日の大部分を大都市ロサンゼルスのための絶えざる祈りのために費やしているのである。このような召しは高く評価されるべきである。とはいえ、大部分の普通のクリスチャンにとって、その生活はそのようなものではないだろう。大部分の普通のクリスチャンにとって、神の召しは第一に生活の中心地に対してである。すなわち、日々の決まった仕事や、日々の挑戦や場所――マーケットプレイスを含む――への召しである。先端における時間は、追求され、計画に入れられることが必要であり続けるのにもかかわらず、それらの時間は偶発的にしか確保されず、日々の生活の少しの部分しか占めないであろう。普通の多数派のクリスチャンにとって課題であるのは、マーケットプレイスのただ中にあって――そこから離れた場所においてだけでなく――神のご臨在を判別し、お応えしていくことになる。もしも、普通のクリスチャンが、そういう判別や応答の資質を備えていないならば、彼らは、多数派ではあっても、あたかも自分たちが神と共にある霊的な舞台の中心からは離れた、傍観的な位置で人生を送るよう運命づけられている、ということになってしまう。<br>  そうではなく、マーケットプレイスにおいて神のご存在を求める人々は、舞台の仲間なのだ、ということは言うに値する。福音書を一瞥するだけでも、イエスが一日の大半をマーケットプレイスや、日常的な隣人関係や家庭の空間においてお費やしになったことに気付かされる。「神聖な」場所や神殿や会堂や、荒野や山の「先端の」場所でイエスを見出すことがあったとしても、イエスは、普通のありふれた「生活の中心地」においでになることの方が多かった。そのような場所でイエスは必然的に、毎日向かい合うもの、職業や場所やつとめ――女がパンを作ること、父親がいなくなった息子のことで悲しむこと、ある人が隣人たちを招いてパーティを開くこと、農夫が種を蒔くこと――を用いて、クリスチャンの人生の性質がどういうものであるか、とか、神の国についてお語りになることになる。最もありふれたつとめのなかで、神の国の不思議さは啓示されるのである<br> <br> </p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp040104 4.1.仕事の世界における霊性(3)です http://mi-h.com/article.php/2008mp040103 http://mi-h.com/article.php/2008mp040103 Sun, 09 Mar 2008 15:00:43 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp040103#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <p>  この霊性は、仕事のさしせまった要求のただ中に、仕事への喜びや挑戦というものを、神のご存在やご目的にそこで直面する場として押し入れてくる霊性である。この霊性は、神が聖餐のテーブルに共においで下さるのと同じように職場の長いすにもしっかりと、共にいて下さることの確かさから生じる結果としての霊性である。この霊性はご聖霊が、日曜日の礼拝の空間において表現された賜物の中においでになるのと同じように、平日の仕事の場における賜物の中にもおいでになるという知識をはためかせている。<br>  もちろん、私たちは、これらの二つの霊的な追求のモデルが、互いに相容れないものだ、ということを言っているのではない。すべてのクリスチャンが、「先端」にいる時間を必要としている。すべてのクリスチャンが(世から)退いて、神との絶えざる結びつきの焦点を絞る時、孤独の時、退修の時、瞑想や祈りの実践の時を必要としている。そうでないやり方を提言するとすれば、それは聖書の証言を無視し、長い教会の歴史の経験を無視することになる。イエス様でさえ、ご自分だけで天の父と共にすごす時間を、荒野や山に入っていって、探し求められた。私たちがイエス様よりそのことが少なくて良いはずがあろうか。それと同じように、すべてのクリスチャンは――たとえその人が常日ごろ修道院や荒野の共同体に生を営んでいる人であってさえ――日常的なありふれた生の諸相における最も初歩的なレベルのことがらに、いつものように携わらなければならないのだ、それは正に中心地において。すべてのクリスチャンによって投げかけられるであろう問いは、どちらの領域における霊性にあなたは第一に召されているか、ということである、先端の霊性にか、中心地の霊性にか。 </p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp040103 4.1.仕事の世界における霊性(2) http://mi-h.com/article.php/2008mp040102 http://mi-h.com/article.php/2008mp040102 Sun, 09 Mar 2008 09:00:36 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp040102#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <p> <table style="font-size: medium; width: 600px; line-height: 200%; letter-spacing: 0.1em"> <tbody> <tr> <td style="width: 300px"><b>いわゆる「霊的な」領域<font color="#ffffff">____________</font></b><br /> 隠修<br /> 隔絶<br /> 沈黙<br /> 静寂<br /> 静穏さ<br /> 簡素さ<br /> 黙想<br /> 秩序<br /> 中道<br /> 集中した<br /> 真剣さ<br /> 音無し</td> <td style="width: 300px"><b>マーケットプレイス/仕事の世界</b><br /> 関与<br /> 共同<br /> 騒音<br /> 動き<br /> カオス<br /> 複雑性<br /> 同時進行<br /> 中断<br /> 分散性<br /> 多忙さ<br /> ユーモアのある<br /> 声高</td> </tr> </tbody> </table> <br />  日々の生活の多くの部分をマーケットプレイスで過ごし、その中で神のご存在を「日々毎瞬」お認めして、お応えしていこうとしているクリスチャンの注文としては、私たちは霊性のモデルを必要としている、ということが言いたい。マーケットプレイスから逃避するのではなく、そのただなかにおいて、日々の生活のリアリティーとチャレンジに立ち向かわせて行くような霊性を、である。<br /> <br /> <b>(a)中心地において神を発見する</b><br />  アーネスト・ボワイエ・ジュニアは、「家で神を発見する」という彼の著書の中で、二つの、筋道が通り相互依存的な、霊性のモデルを語っている。一つは、「先端における霊性」あるいは、荒野における霊性である。これは、禁欲的な初期の修道院共同体において開拓されたもの。修道院共同体は、家庭やマーケットプレイスや市民生活の決まり切った関わりから逃れた、孤独な場やライフスタイルにおいて、神との親しさや神への従順を育むのである。<br />  ボワイエの言う二つ目のモデルは、「中心地における霊性」である。それは、神のご臨在を、日々の生活の事柄から離れてというのではなく、正にその中心地点(訳注 原文はcentre。街の中心地という意味を含めて、edgeと対称的な言葉として用いているのであろう)において追求しようというものである。この、中心地における霊性は、まさにマーケットプレイスのための霊性である。</p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp040102 5.補遺(1) http://mi-h.com/article.php/2008mp05010101 http://mi-h.com/article.php/2008mp05010101 Sat, 08 Mar 2008 09:00:41 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp05010101#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <p>&nbsp;</p> <h5>5.4 議論参加者</h5> <p>主著者・1、3章のための神学者 ゴードン・プリース(博士)、オーストラリア、 マクォーリー・キリスト者学生会主事、著作:「Getting the Job Done Right」(Victor Books、ロバート・バンクスと共著)、「Changing Work Values」(Acorn)、「The Viability of the Vocation Tradition」(Edwin Mellen)、「The Bible and the Business of Life」(editor with S. Holt) 編者 ウォン・シュー・リー姉 カイロス・リサーチ・センター、マレーシア 議論招集者 ティモシー・リウ、マーケットプレイス・クリスチャン・ネットワーク、シンガポール      フィリップ・ウ、キリスト者学生会卒業生会、香港      ピーター・ハモンド、inter-Varsity Christian Fellowship、合衆国 Participants: First Name(s) Last Name Country Alan Gogbashian Armenia Alistair Mackenzie New Zealand アンドリュー・カスオ・市村 日本 Angus McLeay Australia August Gaston Siwy Indonesia Buddy Childress USA Bunil Ch. Adhikary Bangladesh Cecil Clements India Clement Yeung Canada Clint Le Bruyns South Africa Daniel Chlebek Czech Republic Dianne Shay Australia Eappen John India Ezekiel Olusola Adebayo Nigeria Jacob Bloemberg The Netherlands John Smith England L.T. Jeyachandran India / Singapore Markus Walzer Switzerland Mike McLoughlin Canada Nnimmo Bassey Nigeria Peter Lau Canada Ridley Usherwood USA Paul Nguen Cameroon Ridley Smith Australia Simon Holt Australia Participants in online discussion not in attendance: Alan Ch&rsquo;ng Malaysia Jennifer Levering USA Weilin Han Indonesia</p> <p>&nbsp;</p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp05010101 4.1 仕事の世界における霊性(1) http://mi-h.com/article.php/2008mp040101 http://mi-h.com/article.php/2008mp040101 Fri, 07 Mar 2008 09:00:05 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp040101#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <p><h4>4.関連事項検討グループによる補足的な報告</h4><br /> <h5>4.1 仕事の世界における霊性<h5></p> <p>霊性は 発見し 応えること<br /> それは神の 存在と ご目的について<br /> あらゆる人生の文脈において あらゆるつとめにおいて あらゆる関係性において<br /> そして 毎日の あらゆる瞬間において</p> <p> 今日の福音派共同体において、霊性についての支配的なモデルは強固に、「修道院」的な方法論――隠逸と退修――に依拠している。よって、現在の福音派の霊性への取り組みは、クリスチャンが、日常的な文脈において生き生きと神のご臨在に接していけないようにさせている。特に、マーケットプレイスでの生において。こういう霊性の風景に含まれるイメージは、隠修、断念、沈黙、隔絶、黙想、平静、平穏といったものである。マーケットプレイスにおける生において支配的なイメージは、それらと対極的なものだろう。このことは、悲しいことに、「霊的な」といわれる領域と、仕事の世界の間に不幸な矛盾を引き起こしている。</p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp040101 2.日曜-平日ギャップの原因はどこに http://mi-h.com/article.php/2008mp0201 http://mi-h.com/article.php/2008mp0201 Thu, 06 Mar 2008 09:00:23 +0900 http://mi-h.com/article.php/2008mp0201#comments 邦訳「マーケットプレイスミニストリー」 <h4>2.日曜-平日ギャップの原因はどこに</h4> <p>  日曜と平日の間のギャップ、信仰と仕事の間のギャップは埋められるべきである。そのためには、そのギャップがいかに大きいか、そして、それはどうしてなのかを突き止めなければならない。それは、信徒たち、牧師たち双方が担うべき責務である。</p> <p> 70年も前に、G.A.スタダート・ケネディーという人が、以下のように主張している。  礼拝に加わり聖餐に与る人々のうち非常に多くが、分裂的人格である。彼らは、月曜日(平日)には、日曜日と異なる人になっている。同じように彼らの、教会における精神性と、町中におけるそれは異なる。教会における道徳観念と、綿布工場におけるそれは異なる。彼らの礼拝は、仕事と衝突するものとなってしまっているにも関わらず、そのことに無自覚なのだ。 </p> http://mi-h.com/trackback.php/2008mp0201